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楽市楽座告知〜

皆さん、こんにちは。
hy-dropでございます。
お久しぶりです〜

浅原市民センター祭り、お疲れ様でした。
僕は総合司会をやらせてもらったのですが、
当日もぅ、疲れすぎちゃって、

「50代の顔になってたよ、マジで」

って声もチラホラ、、、

気を抜くとヤバイ歳になったのかなぁ・・・
とシミジミ思いにふけりながら、
春を迎えております。

先日、春先のお彼岸って事で
実家のお墓掃除をしてたんですが、

「あんたぁ吉賀さんとこの息子さんねぇ」
「吉賀さんもいい息子さん持ったねぇ」

なんて言われて

” あぁ、司会やってよかった ”

と、地元での知名度アップをそこはかとなく感じました。
普段からインパクトの少ない僕は、単純に嬉しかったです。
そんな春の始まりなわけです。


が、花粉がマジやれん!!


もぅね、、、
今年からデビューしたらしく、、、
こんなしんどいとは、、
いままで花粉症舐めててすいません。


前置きはこのぐらいにして。
今日はイベント告知です。
その名も

浅原楽市楽座だよ全員集合!

数年前に浅原に引っ越してきた横井のジュンさんが発起人となって送るイベント。
それが「浅原楽市楽座」です。

日時は3月31日(日)10:00〜
場所は浅原市民センター

当日は浅原市民センター内にて、
各種フリーマーケット、楽器演奏など、盛り沢山の予定です。

詳しくはチラシ作ったので、下記を参照に!

rakuithiomote.jpg

rakuithiura.jpg


相変わらず、ギリギリな告知で恐縮ですが、
僕らasahara.inも裏方、ちょこっと出演で盛り上げていこうと思いますので
地元の方々、街の方々問わず、足を運んで頂きたく、、、
よろしくお願い致します!

ではっ
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もっと勇気を持ってたら…アラアアァ!(SOLD OUTの人)

ポジティブな感情とネガティブな感情を同時に持つことは不可能。というわけでお久しぶりです。MacJackです。

いやー、ひどい。ひどい日記が見つかった訳です。見つかったというか俺が10年以上前に作ったサイト内の日記なんですけどね。

削除することもなく、現在までフツーに存在してるのが驚きです。というかジオシティーズさん、もういい加減消してよ!俺もIDとPASS忘れて消すに消せねーんだよ。

そんな過去のMacJackのサブい日記の一つをお見せします。


↓↓↓↓↓↓↓↓


あぁー最近体なまってんなぁー。運動してぇーな運動!とりあえずイメージトレーニング!

野球編

舞台は甲子園出場をかけた大事な試合!9回裏ツーアウト満塁。3ー2で俺のチームが負けてて4番でサードの俺がまさにバッター!スタンドにはタッチで言うと、みなみちゃん的存在の子が俺を応援してます。

実況「さぁ、ここで一発でるか、ホンダ!?」

解説「いやぁー、シャイボーイの彼じゃこの緊迫した場面 は荷が重いですねぇ~」

実況「そーですか!確かに!!」

実況「ピッチャーセットアップポジションから第一球投げたぁー!」

ズバン!!

実況「ストライーク!ピッチャー良い投げます!おっとホンダ!右バッターボックスから左バッターボックスに入りました。しかしバットの持ち方はそのままです!」

解説「これは、相手の動揺を誘ってますねぇー」

実況「ピッチャーかまわず第二球投げたぁー!!」

カキンッ!

実況「かろうじてバットにあてましたがファール!!おっとここでホンダやっとバットの持ち方の違いに気づいたようです!!」

解説「彼のシューズはスパイクじゃなくてスニーカーですねぇ」

実況「そーですか!メーカーは光るシューズのアキレスですねぇ!さぁホンダいきなり追い込まれてしまいました。おっとホンダここでタイム!」

解説「無駄に光ってんなあ、あの靴」

実況「ペンチを見てサインの確認をしてますねぇ!おっとベンチで監督が思いっきりバントのポーズをしてます!」

解説「いやいや監督、2アウトだし!」

実況「さぁ、プレイ再開!ピッチャー第三球投げたぁー!!」

みなみちゃん的存在な子「負けないでホンダ!!お願い打って!!ロッキーで言うとロッキーが愛するエイドリアンの為、無理矢理な展開ながらもロッキーが勝つ様にホンダも無理矢理ながらでもいいから打って!あたしの為に打って!!」(涙目)

カキーン!!

実況「あぁーっと平凡なライトフライだぁー!!」

解説「終わりましたね」

実況「さらにあぁーっとライトの選手平凡なフライを落としたぁー!」

解説「太陽とボールが重なったようですね」

そして俺達は甲子園に行きました。

 

その後ライトの選手は、そのミスが原因で後輩からイジメに遭いました。しかしライトの選手のヤクザ風な友達はライトの選手が後輩からイジメられてると知るとイジメた後輩たちをいたぶりにいきました。

ヤクザ風な友達、ボコボコに後輩を殴る!止めに入るライトの選手。

ライトの選手「もういいよ!やめろよ」

やくざ風友達「ダチがやられてるのをみすみす黙ってるワケにはいかねぇんだよ!!」

BGMはカーペンターズ

ライトの選手の心の声(まぶしくて.....見えなかったんだ....。)

完(一部パクリです)







どうだったでしょうか。当時の俺はネタに走って笑いが欲しかったんだと思います。いや欲しかったんです。もうサブいです。ちょっと昔の自分をぶん殴りたい衝動です。

とは言え、記事の中の野球の文章はどっかのコントのパクリだと思うんですが、思いだせません。そして最後の締めはドラマ未成年からパクってます。そのストーリーは書いていた通り野球をやっているヤツがいて、大事な試合でそいつがイージーフライを落球してしまい、試合に負けました。そこでチーム内のメンバーから「お前のせいで甲子園にいけなかった!」と責められその野球部は精神的にも肉体的にも疲弊していきます。

そんな状況を把握したDQN友達(俳優:反町隆史)が居ても立ってもいられず、いじめた連中をしばき倒すという衝撃な展開でした。youtubeでそのシーンあるかと思って検索したけどなかったっす。

美徳得る前に心でトゥウォウウォーク(Taaaalk)

とんどが始まる前の会話。
西公民館祭りで流す浅原ドットイン紹介ムービーについて

〜〜〜〜

山太郎「今(映像作った部分は)何分ぐらいなん?」

MacJack「今、4分くらい」

山太郎「おー」

hy-drop「(映像作るの)しんどいよね、アレ」

MacJack「でもまぁ、元々撮りためた映像あるけ…これまで使う機会なかったけ、この機会にもうバァーって組み合わせてから…」

hy-drop「2時間くらいの映画にしようやw」

山太郎、hy-drop、MacJack「wwww」

MacJack「まぁ、今まで何をやってきたかってのを大体撮っとるんよ。で、ドキュメンタリー番組みたいにするんだったら、人を映してからインタビューみたいなんがないと、どうもなんかね…画的に寂しくなるんよね」

山太郎「さすが、監督」

hy-drop「実際、こういうフツーに会話とかでも撮っといたらいいよね」

山太郎「やっぱ、ガッツリ来られても喋れんしね」

(隣に座ってたワタ君に)

山太郎「ワタ君、西公民館祭り見に来てや」

ワタ君「何があるん?」

MacJack「俺らの映像流すけ」

ワタ君(ざわ・・・ざわ・・・)「2月かいね?」

山太郎「うん、2月」

ワタ君「保育園の発表があるけぇ」

山太郎「あぁ、発表が」

MacJack「じゃ、HPでも公開するけ」

ワタ君「毎日一応一回は開きよるよw」

MacJack「wwwマジでwwwどのページを開きよるん?」

ワタ君「しょっぱなのページ」

hy-drop「ヘビーユーザーじゃん」

MacJack「見とる人おるんじゃね」

ワタ君「えっらい長いこと更新せんかったよね」

hy-drop「全然してなかった」

山太郎「あれ、Facebookはみんな友達なん?」

MacJack「んー、どうじゃろ何かしら浅原ドットインを知っとる人かも。山太郎、facebook見れる?」

山太郎「いや、俺ようわからん」

hy-drop「知らん人もいいねしてくれとるよね」

MacJack「まぁ、この地域の人とかじゃない」

hy-drop「●●(hy-dropの友人)のツレがいいねしとったよ、女で」

MacJack「マジで。山太郎Facebookやらんのん?」

山太郎「俺、やらん」

MacJack「やろうや」

山太郎「やらんよ」

hy-drop「www」

山太郎「えっ、hy-dropやってんの?」

hy-drop「えっ、山太郎いまやりよるじゃんww(MacJackが勝手に山太郎に成り代わって更新している浅原ドットインfacebookページの事)」

〜〜〜〜

えぇ、まぁ、会話の内容は実にくだらないです。ただこいつらといると落ち着きます。




今最高に熱い映像!!この生き様を刮目せよ!!

ゴールデンボンバーに見るマーケティング戦略

ゴールデンボンバーは今では言わずと知れた存在で昨年は紅白歌合戦に出場して知名度を飛躍的に上げた。そんなゴールデンボンバーは今月の1日に新曲を発売し、さらに攻勢をしかけてきている印象。

ゴールデンボンバーを知ったのはごく最近だが偉そうにちょっと語ってみようと思う。内容はゴールデンボンバーが売れるまでのマーケティング戦略。

マーケティングは自分も勉強中なので、教科書となるものが必要。そこで佐藤義典氏の「実戦マーケティング戦略」を引用しながらつたない解説をしてみる。

図解 実戦マーケティング戦略図解 実戦マーケティング戦略
(2005/04/22)
佐藤 義典

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まずはゴールデンボンバーが戦う戦場はどこなのか?
勝つための必須条件といえるのが、戦う場所を決めるということ。わざわざ強力な敵がいる場所で戦って、死ぬ必要はない。それなら勝ちやすそうな場所を選んで勝つ。これが楽だし、手っ取り早い。

そこで考えられるのが、どういう戦場が戦いやすいのか?「ビジュアル系」とか「楽器演奏」という括りでの戦場では今までにも沢山の強力な人達がいた。そこでゴールデンボンバーがフツーに入っていっても差別化ができない。だから誰もいない戦場を選んだ。「ビジュアル系」という括りに近いが、「楽器演奏」という括りでは全くもって違う。むしろ弾いてない。「楽器を弾かない」という戦場を選択した。さらに「ダンス」や「ライブパフォーマンス」という戦場に入った。

そうやって見るとビジュアル系っぽいが、楽器は演奏しないで、そのかわりダンスやライブパフォーマンスに力を入れているバンドという構図が成り立つ。そうやって周りを見た時にそんなバンドは他にいないという他との絶対的差別化が出来る。

じゃ、コレに追随して他のバンドも同じ事をするかと言えばなかなか出来ないのが現状だと思う。これは「競合が参入しにくい戦場」。なぜなら、楽器演奏を捨てるなんていう選択肢はどうあってもこれまで楽器を真剣に練習してきた人たちにとっては捨てることはできないから。


マーケティング資産、そして強みは何か?
つまり楽器演奏をしないということは、それがゴールデンボンバーの資産になる。他にない競争上の優位となり独自のマーケティング資産となる。

ではその資産をどうやって活かすか。強みに変える。独自性があれば良い。もし簡単に真似をされてしまえば、それは強みとは言えない。「楽器演奏をしない」→「異色な存在だが簡単に真似が出来ない存在」となる。この強みは相対的なモノ。その戦場にいる競合よりも強ければそれでいい。今ここで二番煎じが出てきても、そう簡単にゴールデンボンバーを打ち破れるものではないと思う。

この強みはお客さんが欲しがるものでないといけない。そして違いがはっきりと分かること。楽曲だけを聞くならしっかり作りこまれているので、実際に楽器演奏をしているバンドと遜色はないはず。楽器演奏をしなくてもそれ以外のダンスやライブパフォーマンスで、お客さんは価値を感じている。

ただゴールデンボンバーが「ダンス」だけの戦場に行ったらどうか、そりゃEXILEにはかなわないだろうし、「ライブパフォーマンス」の戦場でも電撃ネットワークにはかなわない。ゴールデンボンバーが持っている要素を上手くミックスして他との絶対的差別化をしている。強みは隣にいる競争相手によって変わる。


顧客ターゲットの選定
ではでは、このゴールデンボンバーに価値を感じているのは誰か。見る限り若い人たちで女性が多い。ここは予想だけど、このファンたちは「楽器演奏なんてしなくてもいいから、私を楽しませてくれるモノがいい」と感じている人たち。もしこれが「ライブで楽器演奏をして、生の音を感じたい人」ならゴールデンボンバーを支持しないだろう。予め作っておいた音源でもいいからライブでは自分を楽しませてほしいと感じている人がゴールデンボンバーにを支持している。

これは顧客を絞った結果でこうなった。狙わない顧客からの支持は得られない。逆を言えば得なくてもいい。絞らなかったら全ての顧客を捨ててしまう。今の時代モノが溢れているから顧客も選択するのに時間がかかる。だからより分かりやすく違いを示して分からせてあげないといけない。

ゴールデンボンバーが最初からそんな人達をしっかり狙っていたかどうかは不明だが、楽しませたいという思いからこのような結果にいきついたのかも。

長々と書いたけど、多分こんな感じだと思う。あんまりまとまってない。

マイケルよりもマイケル的な。

ナマステ、MacJackだ。

いきなりだけど今更ながらyoutubeって素敵ね。文明の力サンクス。寝ながらiphone最高です。コレで俺の音楽生活は確実に向上している。10年前は無印の壁掛けCDプレイヤー買って悦に浸っていた俺よりもはるかに進化している。スマートフォン普及でそれは皆も同じだろうけど。とにかく色んな曲が聞けるからついつい夜更かししてしまう。

そんな中ハマっているのが三浦大知。とにかく今は三浦大知。この男は相当凄い。何が凄いってそれが凄い!凄いところは映像を見れば一発。俺は彼の存在を結構前から知っていた。そうFolderの時から。小さいガキがスゲェ声量で歌うなーってのをテレビを見ながら思っていた。それがこの曲。



三浦大知と女子5人+男子1人という7人グループ。言い換えると三浦大知 featuring. 他6人という構図。それぐらい三浦大知が際立っている。そんな他6人の中には女優の満島ひかりなんかもいるからわりと凄い。誰が残るか分からんもんだな。もう一人の男子がいるんだが彼の影の薄さは半端じゃない。

そんな三浦大知も変声期に突入して一時活動休止。その間ボイトレやらダンスやらに磨きをかけていたようだ。ふたたび三浦大知の存在を意識するようになったのはこの曲。



「Your Love feat KREVA」この曲は三浦大知よりもKREVAから入った。もともとKREVAは好きなラッパーで、ラッパーらしくない「オィ オィ オィ」とか「プチャヘンザー」的なラッパーじゃない。(分かるこの感じ?)もうちょっとメローは雰囲気のラップをする人。でも基準みたいなガシガシした感じの曲もちゃんとやれる人。韻踏みがとてつもなく続く続く。聞いててスゲェし、心地いい。



そんなKREVAが featuringしてるこの三浦大知。えっとどっかで聞いたことあるなぁ…あ、あの三浦大知かよ。ってことで本格的に聞き出したのが始まり。

そんなこんなで、三浦大知の映像を日々貪ってる状況でこの映像はまた凄い。ほぼマイケル。いや多分マイケル。遠目で見ればやっぱりマイケルという映像。



ジャクソン5の I Want You Backをカバーしてんだけど、マイケルと遜色ないわ。そして成長した三浦大知と交互に見るのが玄人スタイル。



そんなわけで眠たいからこの曲でLullaby。
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